グギ・ワ・ジオンゴ(ノーベル文学賞)って誰?どんな人?書籍も気になる!

まいど!

 

シンヤパパです!

 

今朝は寒かったです、
本当に冬が来たの?
そんな気候でした、娘も
陸上の大会があって朝早くから
出かけていきました。

 

本当は見に行きたかったんですが、
「見に来ないで」と言うので仕方なく
仕事に行きました。

 

ちょっと悲しいイクメンパパです(涙)

でも明日は休みなので、ちょっと新しい
ビジネスの為に行動をしてきます。

 

「新しいビジネス?」って娘に言われそうですが、
私も成功するかは??ですが、頑張っていこうと
思っています。

 

なんのビジネスかって?
それはまたの機会に紹介します!

 

お楽しみにしてくださいね。
え?どうでもいい?
いやいや結構面白いんですけど・・・。

 

あ、話題がそれそうなので・・ここからは
気になっている事があって今日はいてもたっても
要られませんでした。

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ベイブレードバーストじゃありませんよ(汗)
ノーベル文学賞の話です。

 

今夜、発表されるようですが・・・またしても
「村上春樹」さんが有力らしいですが・・・
今回も受賞しないでしょ!

 

毎年の恒例行事みたいな感じですからね(汗)
でも「ハルキスト」と言われる方たちは、
毎年願っていますよね・・。

 

でも今回は私がハルキストよりも応援したい!
と思った方のことを書きます。

 

是非、ノーベル文学賞を受賞されましたら
応援よろしくお願いしますね!

 

グギ・ワ・ジオンゴさんってどんな人?
書籍や年齢も気になる!

 

グギ・ワ・ジオンゴさんは、1938年1月5日生まれで
なんと79歳!

 

いや、若いですね~~
とても79歳には見えません。

 

78歳かと思いました(汗)

ここ笑うとこです!!!

 

まぁ冗談はさておき、ジオンゴさんか
ケニアの作家さんで当初は英語を使用されてましたが
現在は母国語の「キクエ語」を用いてます。

彼の有名な書籍は日本語にも訳され、出版されてます!

 

ジオンゴさんは貧しい農家に生まれ育ち、第二次大戦後に
母や兄弟と別れ育つ。
文学に親しんだのは、東アフリカ大学(マケレレ大学)に在学中に
創作活動を始める!

 

少し遅咲きなんでしょうか、たしかに家が貧しかったのも
あるかも知れませんが1962年には「英語で書くアフリカ人作家会議」で
有名になられました。

 

その後、英国留学をしてリーズ大学に留学し主に西インド文学を専攻。
1971年には渡米し「ノースウエスタン大学」でアフリカ文学を講義したそうです。

 

当時なら、黒人差別などもあったのに・・さすがにノーベル文学賞候補に
なる方は根性が違います。

帰国後はナイロビ大学に勤めて、文学科長になりその後1973年に
ロータス賞を受賞、1982年には渡英したが8月に起きた
「空軍クーデター未遂事件」によって英国からケニアへ帰国できず
ロンドンを拠点に活動することになる。

 

ジオンゴさんの著書も、ノーベル文学賞を受賞したら
売り切れるというか・・・私も読んでみたい!
↓       ↓       ↓

 

 

ジオンゴさんは来日もしており、1976年・1980年・1992年と
3度も来日されている・・・。
見たことないですね・・・まぁ見ても分かりませんが(汗)

 

今回の「ノーベル文学賞」候補に毎年のように
選ばれていますが・・・どうでしょう?

 

やはり村上春樹さんでしょうか?

 

はたまた去年みたいに、まったく畑違いの方が
受賞される可能性もあります!

 

今夜決定します!
楽しみですね。

ではでは。

 

 

 

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